JA
App Storeで開く

通り過ぎた言葉が、わかる。

仕事の現場で飛び交う言葉を、毎日、2つの言語で。

CTR(クリック率)

広告やリンクを見た人のうち、実際にクリックした人の割合のこと。

App Storeで開く
「今日」の画面。「CTR(クリック率)」のカード

言葉のカードを2つの言語で · どのカードにも例文 · ホーム画面のウィジェットに今日の言葉 · トピックの中を検索

1日5枚、10枚、20枚 · 登録はいりません · インターネットがなくても動きます

1枚のカードにあるもの

バイブコーディングとAIエージェント

日本語

プロンプトインジェクション

モデルが読む内容に指示を忍ばせ、本来の課題を無視させたりデータを漏らさせたりする攻撃。

ページに「以前の指示を無視せよ」と隠され、エージェントは危うく従いかけた。


English

Prompt injection

An attack that hides instructions in content a model reads, tricking it into ignoring its original task or leaking data.

A web page said 'ignore prior rules' — an injection the agent almost obeyed.

  1. 言葉
  2. 英語の対
  3. 説明
  4. 例文
  5. 音声

復習

わかるまで、また出てくる。

「復習」をつけたカードは、その日のうちにもう一度出てきます。書き留めておく必要はありません。

「今日」の画面。新しいカードと復習のカードの数

1日の枚数

1日5語でも、20語でも。

決めるのは自分です。復習はこの数に加えて届きます。連続日数もライフもありません。

設定画面。1日の枚数の切り替え

ウィジェット

ホーム画面に、今日の言葉。

ウィジェットはアプリに入っています。言葉はそのまま読めて、意味はタップひとつ。

iPhoneのホーム画面に置いたInklingのウィジェット。言葉がひとつ

検索

探せば、そこにある。

トピックの中は、まるごと検索できます。

「デジタルマーケティング」のトピック内の検索画面。検索窓と、見つかったカードの一覧

数は、ちゃんと残っている。

棚の語数と、一緒の日数。

「記録」の画面。棚の数字と、日ごとの棒グラフ

トピックは、もうできている

どのトピックも150枚 · トピックは、いつでも変えられます

テックとAI、宇宙、ロボットと自動化、サイバーパンク、長寿は、今後使えるようになります。

日本語

コパイロット(概念)

English

Copilot (concept)

バイブコーディングとAIエージェント

日本語

CPA(顧客獲得単価)

English

CPA (Cost Per Action)

デジタルマーケティング

日本語

Mid

English

Mid

Z世代スラング

日本語

コーディングエージェント

English

Coding agent

バイブコーディングとAIエージェント

日本語

CPL(リード獲得単価)

English

CPL (Cost Per Lead)

デジタルマーケティング

日本語

Slay

English

Slay

Z世代スラング

すべて見る →

質問と答え

Inklingは、どんなアプリですか。

Inklingは、マイクロラーニングの考え方でできています。ひと月のコースではなく、言葉をひとつずつ、 1日に数枚のカードで。その考え方から、このアプリになりました。 中にあるのは、150枚ずつのトピック。どのカードにも、言葉と、短い説明と、例文が2つの言語で。 1日に何枚にするかは自分で決め、その日の言葉はホーム画面のウィジェットでも見られます。

Inklingは無料ですか。

はい。最初から選べるトピックは、どれも150枚。広告はありません。 ほかのトピックは、今後使えるようになります。

登録は必要ですか。

いいえ。最初も、そのあとも、アカウントはいりません。 カードと、自分でつけた印は、端末の中に残ります。

インターネットがなくても使えますか。

はい。カードは端末の中にあるので、今日の分は通信がなくても開きます。 インターネットを使うのは、新しいカードが出たときに受け取るときだけです。

どんなトピックがありますか。

最初から選べるのは「デジタルマーケティング」「バイブコーディングとAIエージェント」「Z世代スラング」で、 どれも150枚。トピックは一度にひとつで、いつでも変えられます。 ほかのトピックは、今後使えるようになります。

カードには何がありますか。

言葉と、短い説明と、それが実際に使われている一文。 全部が2つの言語で並びます。読んでいる言語と、学んでいる言語で。 言葉をタップすると、音声で聞けます。

1日に何枚ですか。

決めるのは自分です。5枚、10枚、20枚、または制限なし。復習はこの数に加えて届きます。 設定で変えられて、その日から効きます。

復習とは何ですか。

カードにつける印です。開いて、読んで、「わかる」か「復習」を自分でつけます。 「復習」をつけたカードはその日の分に残り、ほかのカードのあとでもう一度出てきます。 「わかる」をつけたカードは、棚に並びます。

間隔をあけて復習する仕組みはありますか。

ありません。カードを何日後に戻すかは、アプリは決めません。復習は、その日のうちに、ほかのカードのあとで。 覚えているかどうかも確かめません。「わかる」をつけるのは自分です。

何日か開かなかったら、どうなりますか。

たまりません。その日の分が、いつもどおり届きます。 連続日数もライフもランキングもないので、空いた日に失うものはありません。

トピックが終わったら。

すべてのカードに「わかる」がついたら、そのトピックは終わりです。 トピックはいつでも変えられて、棚の数はそのまま残ります。

リマインダーはありますか。

あります。入れるかどうかは自分で決めます。リマインダーは、カードの言葉をロック画面に届けます。 1日1回でも、何回かでも。そのまま読んで終わりにできて、アプリを開く必要はありません。

どの言語で使えますか。

カードには2つの言語が並びます。読んでいる言語と、学んでいる言語です。 選べるのは6つ。英語、日本語、韓国語、ロシア語、フランス語、スペイン語。

誰のためのアプリですか。

打ち合わせで、チャットで、動画で言葉が通り過ぎて、誰も説明してくれない人のためのものです。 マーケティングの担当、AIエージェントと開発する人、英語のコメント欄を読む人。 語学は教えません。言葉をひとつ、短く、まるごと渡すだけです。

通り過ぎた言葉が、わかる。

仕事の現場で飛び交う言葉を、毎日、2つの言語で。

最初から選べるトピックは、どれも150枚。登録はいりません。

「今日」の画面。「CTR(クリック率)」のカード
App Storeで開く
インクの線で描いた机が左端に。湯気の立つマグ、ノート、鉛筆、そしてスマートフォン。画面には黄土色のカードが一枚